個別に丁寧にフォローしていただけるので、安心してお任せできました

講師会(大学受験予備校、塾)は、少人数でアットホームな環境が特徴で、講師と雑談も交えながら勉強できたことが良い息抜きになったようで、子供の「塾は緊張する」というイメージが「話しやすい落ち着く場所」に変わっていったのが驚きでした。
おかげさまで講師との距離が縮まり、解らないところがあっても気軽に質問できるようになったため、苦手科目にも少しずつ向き合えるようになりました。
講師会には、子供の現状の成績に加え、性格や得意・不得意の分野、日々の生活リズムまで丁寧に聞いた上で、個別にカリキュラムを組んでいただきました。

淡々と問題を解くのではなく、基礎のどこでつまずいているのかを一緒に確認し、子供に合ったペースとレベルで進めて下さったことで、無理なく勉強時間を増やしていくことができたように感じます。
さらに定期的にモニタリングして頂き、学習状況だけでなくメンタル面も含めて、丁寧にフォローして頂き、親としての不安や疑問も一つ一つ丁寧に答えて下さるので、安心してお任せできました。

子供の表情が明るくなってきました

子供が進学校に入学したものの成績が思うように伸びず、高校2年生の母親として悩んでいましたが友人の紹介もあり、夏休みのタイミングで大阪にある講師会に入塾しました。
講師会では講師の方が子供の性格や理解度を丁寧に見て下さり、分からない問題を一つ一つ丁寧に一緒に確認してくれたことで、「解らない」が「できた」に変わる瞬間が増え、少しずつ表情が明るくなってきました。

子供は勉強が苦手だったのですが、講師の方は自習中もこまめに声をかけて下さり、気軽に質問もしやすい雰囲気だったため、勉強に前向きに取り組むようになり、「次はここまでやってみる」と自分から目標を口にするようになりました。
その効果は家でも現れ、前向きな話題が増え、表情も明るくなってきました。
講師会はとても家庭的で、習い事と言えば公文しかやってこなかった子供もすぐにリラックスして通うようになりました。

獣医になるため医学部に進学します。

私は一浪の時に初めて講師会(大学受験予備校、塾)に訪れました。
当時私は私立文系でしたが、どうしても獣医になりたかったので、国立大学で獣医を目指そうと考えました。
そして、そのためには数学、生物、化学の学力が大いに必要なこと、大阪にある講師会(大学受験予備校、塾)ならそれらの学力が身に付くことを、教えられました。

どの予備校や塾や、高校でも文転はできても理系転向は、不可能と教えられましたが、過去に私立文系から理系に転向した受験生が沢山いることを講師会で知り、目標に向けてコツコツ勉強し始めました。
数学だけでなく、化学や、生物も初めてだったので、分からないことだらけでしたが、個別指導(個人指導)で一つ一つ学んでいき、最初は、模擬試験も0点に近かったのですが、少しずつ成績も上がっていきました。

3年目には、宮崎大学の獣医学科の模試の判定は、A判定になり、その後の入試で宮崎大学の獣医学科に見事に合格し、進学しました。
受験生の皆さん、大志を抱いて大阪にある講師会(大学受験予備校、塾)に来て、勉強し、そして夢を実現してください。

無事合格しました。

私は府立港高校に通っている受験生で、薬学部志望です。
卒業生の中で大学進学者は約半分だったため、大丈夫かなと思ったりもしました。
そんな不安の中、大阪にある講師会(大学受験予備校、塾)に通う事になったのですが、講師会での個別指導(個人指導、個別授業)は高校での授業とでは、密度、内容が全然比較になりませんでした。
高校2年の段階で志望校を国立大学から私立大学のみに切り替え勉強を続け、そのまま受験勉強を続けたところ、最終的には現役で、近畿大学薬学部、大阪医科薬科大学薬学部、京都薬大の3校受験して全て合格しました。
同学年では、私以外に薬学部に合格したのは、摂南大学に合格した人が、1人だけでした。
私は、京都薬大に進学して薬剤師の道に進むつもりです。

学校の授業との違いに驚きました。

私が大阪にある講師会(大学受験予備校、塾)に入塾したきっかけは、中学校入学してから興味を持ったことにあります。
実際に授業を受けてみると、学校とは全然違った雰囲気で驚きました。
先輩方は、毎日真剣に勉強しており、お話を聞くと、高校で学習する解法が遅すぎるので、講師会で勉強しているとのことでした。
最初は先輩が何のことを言っているかわからなかったのですが、授業が進み、学校の授業が講師会と同じ範囲を授業するようになると、その意味がわかるようになりました。
講師会では同じ問題でも解き方が全く違っていて、早く楽に解けるので勉強自体が面白くなりました。
私は先輩方と比べ、早い段階で入塾したので、常に先行逃げ切りになり和歌山県立医大に合格できました。